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季節の変わり目は喉がいがらっぽくなりますよね^^;
特に秋は、気温が落ちて急に乾燥し始めるので、
ちょっと油断するとすぐにやられちゃいます><
水やお茶を飲んでも、最初はマシなのですが、
すぐに喉が渇きます。
そして、普段よりよく飲むようになるので、
トイレも近くなってしまいます^^;
でもそれは、なたまめ茶を飲む前までの話♪
なたまめ茶を飲むようになってからは、
喉の潤いが長持ちしている気がするんですよね!
歯周病は、日本人の半数以上がかかっていると言われています。
20代でも6割、40代になると8割は歯周病にかかっているんだそうです><
歯周病って、放っておくと大変なんですよ。
心臓病や脳卒中、糖尿病、呼吸器疾患といったリスクが高まるんだそうです。
歯で病気のリスクが高まるなんて信じがたいですが、
歯医者さんの間では有名な話なんだそうです。
歯周病って、自覚がないことがほとんどで、
自覚できるようになるまで進行してしまった時には結構進行しているみたいです。
歯は普段から大切にしないとダメですね><
ところで、なたまめには歯周病に効くと言われている3つの成分があります。
3月9日放送の「ためしてガッテン」で、
お茶の健康成分をより吸収するためのワザが紹介されていました。
お茶って免疫にかかわる栄養分が多いですよね。
ガッテンで紹介されていた方法でお茶を淹れると、
お茶に含まれているいろいろな成分の抽出量がアップしたんです!
インフルエンザの予防や抗酸化作用のあるカテキンの量は30%アップ!
体内でビタミンAとして働き、活性酸素を抑制するβカロテンは、
普通に煎れた時には検出されなかったものの、
ガッテン流で淹れると、沢山抽出されたんです!
その紹介されていた方法というのが、
すり鉢ですってから煎れるすり鉢茶と、
ミルで茶葉を砕いて粉状にして淹れるミル茶です♪

No273 13 Oct 2009 Sneeze / mcfarlandmo
「鼻をかむ」ということは誰でもできますが、
意外にも間違ったかみ方をしている人は多いようです。
実際、正しいかみ方ができているか調査したところ、
正しく出来ていた大人は63.1%、子供は53.5%だったようです。
大人が間違っていると、子供も間違ってしまいますよね^^;
鼻のかみ方を間違えると、中耳炎になったり、
細菌やウイルスの影響を受けやすくなりますので、
軽視してはいけません。
そこで今回は、耳鼻科の先生が教える、
正しい鼻のかみ方を紹介します。
今回は、お子様のいる方々に気を付けていただきたい情報です。
エリエールブランドの「王子製紙」が、15 歳以下の子どもを持つ全国の母親
1,000 人を対象に、「子どもの花粉症に関する意識調査」をしたそうです。
それによると、15 歳以下の 40.6%に花粉症の症状が見られ、
そのうち 81.3%は 9 歳までに発症したそうですよ!
子供の花粉症って、あまり聞いたことのない人も多いのではないでしょうか?
でも、実際はこんなにも多いということですよね。
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