季節の変わり目は喉がいがらっぽくなりますよね^^;
特に秋は、気温が落ちて急に乾燥し始めるので、
ちょっと油断するとすぐにやられちゃいます><
水やお茶を飲んでも、最初はマシなのですが、
すぐに喉が渇きます。
そして、普段よりよく飲むようになるので、
トイレも近くなってしまいます^^;
でもそれは、なたまめ茶を飲む前までの話♪
なたまめ茶を飲むようになってからは、
喉の潤いが長持ちしている気がするんですよね!
寒くなると弱くなる私・・・
以前にもそんな記事書きましたね(≧▽≦)
その辺は相変わらず成長がないのですが、
この季節になるといつにも増して なたまめ茶 のありがたみを感じます。
緑茶(牛乳やコーヒーも)は体を冷やす飲み物ですよね。
これらは温かくして飲んでも、飲んだ瞬間は温かいんだけれども、
余計に体を冷やす原因になっているんです。
それを知らずに飲んでいる人も多いと思います。
でも、なたまめ茶は、飲むと温かさが持続するんですよね^^
なた豆 には 歯ぐきの出血など炎症を抑えて歯周病を改善する
効能 まであります。
歯のぐらつきが改善され抜かずにすんだという例もあるんとか!
昔から なた豆 は『 膿 ( うみ )出し豆』と呼ばれてきました。
なた豆 には“ 膿 ( うみ )”を排出する働きがあるからです。
なので、歯に膿が溜まってしまう病気『 歯槽膿漏 ( しそうのうろう )』にも効く!
と言われてきたんですね。
あ、でも『 歯槽膿漏 ( しそうのうろう )』とは、一般的に呼ばれているだけで、
正式には『 歯周病 (ししゅうびょう)』と言うそうです^^
歯周病 が進むと歯根が収まっている歯槽から膿が出てくるので、
歯槽膿漏と呼ばれたのでしょうと言われています。
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