3月9日放送の「ためしてガッテン」で、
お茶の健康成分をより吸収するためのワザが紹介されていました。
お茶って免疫にかかわる栄養分が多いですよね。
ガッテンで紹介されていた方法でお茶を淹れると、
お茶に含まれているいろいろな成分の抽出量がアップしたんです!
インフルエンザの予防や抗酸化作用のあるカテキンの量は30%アップ!
体内でビタミンAとして働き、活性酸素を抑制するβカロテンは、
普通に煎れた時には検出されなかったものの、
ガッテン流で淹れると、沢山抽出されたんです!
その紹介されていた方法というのが、
すり鉢ですってから煎れるすり鉢茶と、
ミルで茶葉を砕いて粉状にして淹れるミル茶です♪
この二つのやり方で淹れるとこんな感じになっていました!

全然違いますね!
細かい淹れ方はこちらのサイトに書かれていました。
煎茶のさらに健康効果アップ方法がまだあった!
と書かれています。
つまり、細かいほど成分が溶け出して吸収しやすい形になるけど、
飲みやすさは茶葉に近い方がよいということですね。
普通に飲んでも健康的なのですが、もっと成分をとりたい場合は
こういう飲み方をしてもいいかもしれませんね^^
スポンサードリンク
▽ガッテン流で、お茶の健康成分を30%アップさせるのレビューをブログに書く
ブログのネタに使う場合は、以下のリンクソースをブログに貼るだけでOKです。
▽ガッテン流で、お茶の健康成分を30%アップさせるにコメントする
今日のキーワード
当サイトのRSS
カテゴリー
スポンサード リンク
新着記事
月別アーカイブ
Copyright (C) 2007 All Rights Reserved 薩摩 ナタ豆茶 飲んでみました!